大雨による住まいのお困りごとは、さくら住建へご相談ください
2026年8月13日に発生した線状降水帯に伴う大雨により、被害に遭われた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
今回の大雨では、床上・床下浸水や雨漏り、屋根・外壁の破損など、住まいに関する被害が各地で発生しています。
実際に、さくら住建にも浸水被害をはじめとした住まいに関するご相談が寄せられています。
「どこに相談したらいいかわからない」「まずは今の状態を見てほしい」という方も、どうぞお気軽にご相談ください。
このようなお困りごとはありませんか?
- 床上・床下まで水が入ってしまった
- 雨漏りが発生している
- 屋根や外壁に破損がないか確認してほしい
- 窓や玄関、雨戸、シャッターが壊れてしまった
- 濡れてしまった床や壁を修繕したい
- 修理が必要なのか、一度状態を見てほしい
- どこに頼めばよいのかわからない
被害の程度がわからない場合や、工事をするかまだ決めていない場合でも構いません。
まずは現在の状況をお聞かせください。
さくら住建が対応できること
さくら住建では、今回の大雨による住まいの被害について、状況に応じて点検・修繕・復旧工事などのご相談を承っております。
- 雨漏り・漏水箇所の確認、修繕
- 床上・床下浸水についてのご相談
- 浸水した床・壁・室内の修繕
- 屋根・外壁の点検、補修
- 窓・玄関・雨戸・シャッターなどの修理、交換
- その他、住まいに関する被害や不具合のご相談
被害状況を確認したうえで、必要な修繕内容や今後の対応についてご案内いたします。
内容によっては弊社だけでの対応が難しい場合もございますが、その際も必要に応じて専門業者などと連携しながら、できる限りお力になれる方法を考えてまいります。
「まずは見てほしい」というご相談でも構いません
水害のあとは、見た目では被害がわかりにくいこともあります。
「このままにしておいて大丈夫なのか」「どこまで修理が必要なのか」と不安を感じている方もいらっしゃると思います。
そのような場合も、まずはさくら住建へご相談ください。
現状を確認し、必要な対応について一緒に考えさせていただきます。
地域の住まいを守る会社として
さくら住建は、佐倉の地で40年以上、地域の皆さまの住まいに携わってまいりました。
家を建てることやリフォームをすることだけではなく、住まいに何かあったときや、災害によって困ったときに頼っていただけることも、地域に根ざす住宅会社の大切な役割だと考えています。
そんなときは、まず一度さくら住建へお声がけください。
お問い合わせをいただいた方から順次、状況を確認しながら対応してまいります。
住まいのお困りごとは、お気軽にご相談ください
「まずは状況を見てほしい」というご相談でも構いません。
お電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
※ご相談内容や状況により、ご対応までにお時間をいただく場合がございます。
お電話でのお問い合わせ
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