窓の鍵が固い・回りにくい…そんな時はクレセント交換のサインです~千葉県佐倉市 M様~
お客様の声
担当者より
リピーター様より
「お風呂場・リビング・トイレの窓の鍵を交換したい」とのご相談をいただきました。
お住まいは築48年の木造住宅です。
現地調査に伺ったところ、窓についているクレセント(引き違い窓の鍵)が、経年によりかなり劣化している状態でした。
錆びてしまい動きが固くなっており、長年使用されてきたことがうかがえます。
クレセントは窓の開け閉めのたびに動くため、実は消耗品です。
一般的な耐用年数は10~15年ほどといわれています。
長く使っていると
・鍵が回りにくい
・動きが固い、またはゆるくなる
・窓を閉めても少しガタつく
といった症状が出てくることがあります。
このような状態をそのままにしてしまうと、窓がしっかり閉まらなくなったり、隙間風が入りやすくなったりと、防犯面や快適性にも影響する場合があります。
今回は劣化していたクレセントを新しいものへ交換。
窓の閉まりも良くなり、スムーズに操作できるようになりました。
クレセントは小さな部品ですが、防犯や住まいの快適さにも関わる大切な部分です。
「少し動きが悪いな」と感じたときは、交換のサインかもしれません。
今回はクレセント交換でしたが、
網戸の張り替え・サッシの調整など、窓まわりのちょっとしたお困りごとにも対応しております。
気になることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
担当:千葉
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